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離婚請求を受けた場合

一方的に離婚しようとするのを力強く食い止めます。

1 身勝手な男性

離婚事件が増えている近時、よく目にするのは、責任を取ろうとせず、一方的に力任せに離婚をしようとする男性です。
自ら不貞をしておきながら一方的に家を出て、子供が妻のもとにいるのにも関わらず生活費を要求されても1円も支払おうとしない人、突然家を出ていっておきながら家(不動産)は自分のものであり、妻にはある程度のお金しかわたさないとゆずらない人など、結婚というものに踏み切っておきながら、その責任を最後までとろうとしない人が非常に増えている印象です。
このような態度をされて、納得して離婚できるはずがありません。

2 力強く戦います

このようなケースを私達は数多く経験しています。
現在や未来の生活に不安を抱える女性の最大限お力になります。
夫がどんなに強行な態度をとったとしても、お客様が望む限り、決して譲りません。
当然請求すべき生活費、財産分与、慰謝料など全て回収致します。
また、とりあえず生活費だけ支払ってもらい、簡単に離婚したくないと依頼者様が考えている場合には、とことん最後まで戦い、最大限の利益、依頼者様の納得いく結論が出るように全力を尽くします。